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筆ペンと判子で違いを生ませる (#1395)~婚礼営業マン日記~

おはようございます。

営業レター講師の渡部です。

昨夜から女子の世界バレーが開幕しましたね。

特に古賀選手の活躍に期待しています!

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<筆ペンと判子で違いを生ませる>


知人や仕事関係の方からいただくハガキには、

じつにさまざまな体裁のものが届く。


使用されている筆記具も個性的。


ボールペンもあれば、万年筆や水性ペン、

油性マジックなどいろいろ。


それぞれに味があっていいのだが、

≪このハガキは一味違うなぁ!≫

というものにはある傾向があった。


ズバリ“筆ペン”を使用する人が多い点。


筆ペンには特徴と利点がある。

筆圧を微調整し易く、味のある文字が書ける。


私のような字が上手でない場合でも、

それなりには見せてくれるのだ。


また一文字が大きいので、必然的に

文字数が少なくて済む利点も。


さらにハガキの達人ともなると、

そこに“判子”の技を加味してくる。


この判子も好みによって人それぞれ。

「福」とか「笑」「ご縁」等さまざま。


ちなにみ私は「感謝」の判子を重宝している。


不思議と“筆ペンと判子”を組合わせると、

“相手へ伝わる力”が倍増してくれるよう。


本来、ハガキは自由で型にはまらなくても

良い伝達手段です。


気に入った用具を使いながら、

楽しんで取り組んでみましょう。




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